インハウス化でのSEO対策。中古ドメインは効果あり?注意点などはあるのか?


ライバル会社を抜く為にも会社の中で
SEO対策が出来たら・・と思いながら
インハウス化に舵を切る方が増えています。

そんな中で僕は業者さんからの
被リンクはやめておきましょうねと
このサイトでお伝えしている訳です。

*グーグルが嫌がるからですが・・

なるべくコンテンツマグネットみたいな
被リンクの受け方をするのが理想ですが、

プレスリリース関連のサイトに投資ができないとか
色々と諸事情があると思うのです。

で、いろいろと調べてみると中古ドメインを
活用したらいいらしいという情報にたどり着いた方は
他の方よりもサイトに詳しいと思います。

要は自作自演を織り交ぜる中で
中古ドメインも使ったらどうか?
このあたりの情報を探されている訳です。

効果があるのか、ないのか?
ペナルティを受けるのか、受けないのか?
色々と思うところはあると思います。

まず中古ドメインを使うことは悪くないです。
しかし、中古ドメインならばすべてが良いかというと
全くそんなことはなくてどれが当たるかも分かりません。

自分で精査するのも結構難しいですし面倒です。

なので、今は便利な世の中になりまして、
インデックス保証をしている中古ドメイン販売会社が
複数存在しています。

で、事前に販売会社がこれはこのぐらいの運用歴があり
以前はこういうサイトで運営されていた。

このぐらいのリンクがついていて、スパム的な要素は
このぐらいありますという提示をしてくれています。
なので、活用するならば販売会社を活用しましょう!

予算に余裕がある方は政府や教育機関からのリンクが
入っている方が効果はあると思っていいです。
*ただ高いです・・・

色々と知りたい場合は僕にメールをくださいませ^^

また自社のレンタルサーバーにメインサイトを
導入されているかと思いますが、

同じ場所にリンクを送る為の中古ドメインサイトは
いれない方がいいです。

自作自演がグーグルにバレやすくなります。

なので、最低でもIP分散化された
別のサーバーに入れてから公開ですね。

記事も20~30記事ぐらい入れて
すべての記事をインデックスさせる
そしてアクセスが来るようになってから
リンクを送った方がいいですよ!

アクセスが来ていないサイトからの
リンク供給は効果も半減しますからね。
このあたりはご注意ください。